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2013/01/04 (Fri) インテ案内

1/6、冬インテのご案内です。

当日は6号館Cゾーン、な28-b 『SOU』 にて参加しております。

おそらく2時頃に撤収の予定です。

ご参加の皆様、よろしくお願いいたします。

詳細は以下の通り。

現在、思い立ってコピー本制作中です。
 タイトル未定ですが、間に合うようならコピー本1種追加で出ます(¥100)。

 ↑目処立ちました。コピ本出ます。

※イベント後に自家通販予定です。

ちなみに今回の新刊のネタ提供はお友達のカノさんでした。
いつもありがとう。
京都駅でミハアル話をした思い出は忘れられません・・・

<新刊>

『The Change』(新書・72頁・600円)
 「歌舞伎役者な姫」と「パイロットな姫」、2つの世界のアルト姫の
 入れ替わり話です。
 歌舞伎役者姫がSMSに、パイロット姫が歌舞伎役者有人の世界に
 飛ばされる…という、ありがちパラレル展開です。
 タイトルはもちろん某名作から。
 ミハアルというよりはミハ→アル、健全な姫中心ものと言ってもいい
 かもしれないです。というわけで、R18ではありません。
 

『超絶対的幸福論。』(A5・40頁・300円・R18)
 「きみがペット」シリーズのうれしはずかし初めて物語です。
 中身はただそれだけ、それだけです。
 想いは通じたものの、なかなか手を出してこないミハに姫が
 焦れて…?という、私にしては珍しい話だと思います。
 R18成分多めなので、苦手な方はご注意下さい。
 また自分史上最高の乙女姫になったかなと思いますので、その点も
 ご理解下さい。甘いです。正々堂々、R18です。
 

『トシハジメ×ヒメハジメ』(A5・16頁・100円・R18)
 お正月ミハアルバカップルえろ本です。
 ただひたすらバカップルがいちゃいちゃしている、脳まで沸きそうな
 そういう本です。もちろんR18です。


<既刊>

『Days』(新書・64頁・500円)
 姫の転科三ヶ月後頃の美星学園ライフSS集です。
 バジュラどころかシェリルもランカも出てこない、平和な学園生活を
 登校時~下校時までシチュエーションごとに書き綴ってみました。
 登校時・授業中・休み時間・お昼・放課後・下校…というかんじです。
 全体にミハアル以前、ミハ→アルです。いやむしろミハ→→→→アルです。
 R18どころかチューすら遠い、手を繋ぐことさえないミハ→アル話です。
 健全ほのぼの、登場人物はミハアルルカ+ナナセ他クラスメイトたちです。


『TwinBird-SWORD DANCER-』(新書・72頁・600円・R18)
 公式発行のメサイア本にて示唆された、姫=アグレッサー(指導教官)からの妄想本です。
 ミハアルがうだうだぐじぐじ悩んでいますが、最終的にはあまあまです。
 世界観は一応公式、R18はぬるめです。
 (↓↓↓以下あらすじ↓↓↓)
 バジュラ戦役後の平和なSMSで、オズマからアグレッサーへの転進を進められたアルト。
 誰もが栄転だと祝福する中、しかしアルトの踏ん切りはつかない。
 仲間たちと離れることに戸惑うアルトに、ミハエルもまた揺れていた。
 追い詰められてようやく、二人は自分の気持ちに気付きはじめて…。 
 ※単品でお読みいただけます(クィーンズナイツ本とはリンクしていません)


『TwinBird-Queen’Knights-』(新書・72頁・600円・R18)
 公式発行のメサイア本にて示唆された、姫=クィーンズナイツ(シェリル専属パイロット)
 からの妄想本です。
 ミハアルがすれ違いうじうじってますが、最終的にはあまあまです。
 世界観は一応公式、R18はそこそこです。
 (↓↓↓以下あらすじ↓↓↓)
 バジュラ戦役後、アルトとミハエルは共にシェリル専属パイロット通称「クィーンズナイツ」
 としてオリンピア船団を拠点に銀河のあちこちをツアーで回る日々を送っていた。
 人気絶頂のシェリルと共に、ナイト役の2人も芸能人まがいの人気を誇るようになった。
 そんな中、ミハエルはふとしたことでアルトたちとの意識の違いを気にするようになる。
 アルトとの壁を感じて一歩引いてしまうミハエルを、アルトももどかしく思うようになり…。
 ※単品でお読みいただけます(アグレッサー本とはリンクしていません)


『Before Dawn』(新書・76頁・600円・おまけペーパー付・R18)
 世界観は公式準拠ですが、設定はいつもの通りのパラレルです。
 SMSミハ×歌舞伎役者姫設定。
 監禁ものっぽい雰囲気にしたかったのですが、結局甘くなってしまいました。
 ぬるめですが、R18指定です。 
 (↓↓↓以下あらすじ↓↓↓)
 ギャラクシーに操られた怪物バジュラにより、フロンティアは危機に瀕していた。
 敵う手段はなく、救援もない。迫りくる滅亡に、誰もが絶望した。
 荒廃したアイランドワンで、ミハエルは早乙女アルトの舞を見た。
 歌舞伎座で一人舞うアルトを攫い、ミハエルは部屋に閉じ込める。
 戸惑うアルトに、ミハエルは告げる。
 「何もしない、だからここにいてほしい」と……
 

『Tomorrow and Tomorrow and Tomorrow』(新書・116頁・800円・おまけペーパー付)
 以前コピーで出した『ブランさん家のおべんとう』の書き直しです。
 『高/杉/さ/ん/家/の/お/べ/ん/と/う』というほのぼの漫画の設定をお借りした
 ダブルパラレルとなっております。
 『高杉さん~』をご存知なくても全く支障はありませんが、現代日本が舞台で
 バルキリーのバの字も出ませんので、パラレル苦手の方はお気をつけ下さい。
  (↓↓↓以下あらすじ↓↓↓)
 両親と姉を早くに亡くしたミハエルは、30歳のオーバードクター。
 自由すぎる身分の彼は、突然12歳の少年アルトを引き取ることになった。
 アルトのツンに翻弄されるミハエルと、ミハエルに素直になれないアルト。
 そんな2人も同居生活を続けるうちに、次第に打ち解けるようになった。
 親子のように兄弟のように友人のように無邪気にたわむれる2人だったが、
 やがてミハエルは保護者としてだけではない感情を覚えるようになる…。
※年の差ほのぼのミハアル、非R18です。 
※コピー本と基本設定は同じですが、細部変更しております。


『Euphoria,Euphoria』(新書・108頁・800円・R18・おまけペーパー付き)
 TVシリーズ設定の世界観のまま、『ミハエルが女嫌いの童●だったら?』というパラレルです。
 悩める思春期ミハがうじうじとヘタレていますが、最終的には甘くなったかな?と。
 R18明記しておりますが、描写としては大したことはありません。
 (↓↓↓以下あらすじ↓↓↓)
 ジェシカの自殺後、ミハエルは『女』が苦手になった。
 本当は触られるのも嫌なくせに、ミハエルは言い寄る少女たちに愛想を振りまく。
 理由は簡単、「女が苦手なんて、誰が言えるか、かっこ悪い」からだ。
 無意味な見栄だ、プライドだと分かってはいても、ミハエルはあえて女好きとして振舞い続ける。
 そうするうちに、誰もがミハエルを『百戦錬磨の女ったらし』と思うようになった。
 しかし高校一年生のある日、ミハエルの前に、初恋のお姫様が現れた。
 アルトの前でも女好きを演じ続けるミハエルだったが、あるきっかけでそれが嘘だとばれてしまう…。
※この話は『アルト・ミーツ・スカイ』は横においてお読み下さい。


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